全テキスト(1999年1月10日~現在)
ケンガンアシュラの無料公開、通勤時間にチマチマ読み進めて、ようやく読了。うーん、前から気にはなっていた作品なんですけど、ジェネリック刃牙の中央値と言いますか、「格闘技好きが描いたマンガ」というよりは…
ケイト・ブランシェット引退の報を聞きつけ、急遽ターの円盤を購入して見る。酷薄なコーケイジャン女性の顔面が大好きなことは、もはや認めざるをえないでしょう。ブルージャスミンで証明されたように、彼女は見事…
アイム・ノット・ゼア ボブ・ディラン世代から遠い小生は、ケイト・ブランシェットが男役を演じるという一点のみが視聴の理由であったが、クリスチャン・ベールとヒース・レジャーのダークナイトコンビが出演してい…
なぜか一昨年より続いてしまっている、非虚業従事者による虚構への理不尽な難癖であるところの「週刊・小鳥猊下」ですが、いまカウントしたら今年は53本ありました。フィクションへの感想と見せかけながら、かな…
アイアンジャイアント ジブリでも、ディズニーでも、(製作段階では)ピクサーでもない。心理サスペンスや殺人の詳細を説明する劇はもううんざりだ。本気で世界を良くしたいなら、こういうのを地上波に乗せろ。地上…