全テキスト(1999年1月10日~現在)
悪い評判が流れてこないので、イヤイヤ薄目でゴム人間の実写版1話を見る。ファンから総スカンを食らったカウボーイビバップ実写版の制作会社によるもので、正直なところ、クオリティはあちらと大差ありません。マ…
メダリスト、既刊12巻までをイッキ読みする。スケート漫画としては、銀のロマンティック以来なので、じつに30年ぶりの体験の更新です。ここまでの経緯をまず説明しておくと、アイドルマスターに登場する9歳(…
アンケートについて、「エヴァQは傑作」をだれも選ばなかったのには、正直ホッとしました。さすが皆さま、お目が高い。シンエヴァ、傑作になる予感も少しだけあって、その場合はカントクの足元へジャンピング土下…
原神のバージョン6.1、別称「ルナツー」を実装部分までクリア。話が前に進んでいたころの日本ファルコムや、世界の謎に迫ろうとしていたころのスレイヤーズ!を彷彿とさせる展開になっており、「五大罪人」のひ…
塔の上のラプンツェル ピクサーがここまで大きくなったのは、ダビデとゴリアテの昔から、みんな驕れる巨人を倒す小人の話が大好きだからだ。しかし、驕らない巨人、休まないウサギが勝負にさえ見えないレベルで圧倒…
第1話・第2話 タイムラインが悪い意味で沸騰している「力の指輪」をようやく見始めた。「三十年前に原作をすべて読んでいるが、ほぼ内容を忘れてしまっている」人物の放言としてお聞きください。黒い肌のエルフ…